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ネットワークは知っている 

うーん。

ちょっと怖いというか気持ち悪い話でもあるわなあ。



警察がテロリストの捨てた携帯からわかること
2015.11.28 18:00

未来のテロ防止にも役立つかもしれません。

パリで起きた悲惨なテロ事件。容疑者3名が死亡し、8人が逮捕されたパリ郊外サンドニでの強制捜査は、警察がテロの際に容疑者が捨てた携帯電話から隠れ家となったアパートを割り出し、摘発に踏み切ったと言われています。

さて、どんな情報が携帯から復元されたのでしょう? 携帯電話には固有番号であるIMEIと、SIMカードに含まれた使用者の固有番号、IMSIがあります。捜査当局が携帯電話会社に協力を求めれば、このふたつの固有番号から携帯電話の持ち主を特定し、電話の発着信の情報を得ることができます。しかし、通話履歴はほんの始まりに過ぎません。

携帯電話のネットワークは、網の目のように敷き詰められた無線基地局でエリアができています。電源を入れると、携帯はIMEIで基地局に接続して登録。基地局と携帯は接続を維持するためと、携帯が基地局の範囲内にいるか確認するため、双方で頻繁に信号を送り合います。

携帯が基地局からの電波の届く範囲外に出てしまったときには、隣の基地局がその携帯を登録して、信号の送信を繰り返します。基地局どうしは他の地域への通話を贈るための携帯電話交換局を介して接続。異なる携帯電話会社どうしも、国全体をカバーするひとつの仮想ネットワークでつながっています。



http://www.gizmodo.jp/2015/11/what-police-can-learn-from-a-terrorist.html


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[ 2015/11/29 04:19 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

妙にツボに入るスマホのレビュー|AQUOS ZETA SH-01H 

なにこれ(笑)

『僕たちの出会いは、別れから始まりました。』なんて文章を読むとは思わなかった。

スマホがこんな事になってるの?

これを持つ人ってどんな人なんだろう。

スマホ自体よりそれを使ってるユーザの方に興味を持っちゃうわ(笑)


エモすぎてぜったい押せないボタン

僕たちの出会いは、別れから始まりました。

そんなフレーズがすんなり出てきてしまうくらい、アンニュイでおセンチな気分にさせてくれました。僕が出会ったスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」が、かなりエモいことになっていたのです。

これまでさまざまなスマホをレビューしてきましたが、特徴を紹介する中で「エモい」という要素は初めてです。ひょっとしたらこれはスマホを持つという価値観を見直す要素となるかもしれません。



http://www.gizmodo.jp/2015/11/button_it_does_not_press_on_the_emotional_too.html




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[ 2015/11/02 11:47 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

スマホでの新しい詐欺手口 

よくもまあいろんな手口を考えるもので。

これをくらったら不安になる人は確実にいるだろうなあ。


スマホを覗き込んでる人がいきなりのシャッター音にびくっとしてたら、それはエロサイトを見てたってことかもしれない。

二重の心理的不安(笑)

いっそこの手口が広まった方がおもしろいかも。


2015年04月08日3057
スマホでエロサイト見て、カメラのシャッター音鳴っても落ち着け!

 アダルトサイトなどでクリックすると「契約完了」などと表示され、高額の料金支払いを求められる「ワンクリック詐欺」。昨年末ごろから、スマホを舞台に新たな手口に発展しています。請求画面が表示された時に“カメラのシャッター音”が鳴るのです。「写真を撮られた」と不安にさせて、業者に連絡を取らせようという悪質な狙いがあります。

(後略)

http://withnews.jp/article/f0150408002qq000000000000000W00o0401qq000011796A

Amazon.co.jpロゴ

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すみません(笑)>『男はみんな野獣よ。』 

日本はモバイル端末の割合が低いというのが、まあなんと言うか。

興味深いと言えば興味深い。

どうでもいいと言えばどうでもいい。


というか、ライターの人、男に偏見を持ってるな(笑)

私はPCとガラケーですがもちろん野獣でOK(笑)




iOSとAndroid、アダルト動画をよく見ているのはどっち?
男はみんな野獣よ。

 カナダの無料ポルノサイト「PornHub」が、2014年の同サイトに関する統計データを公開しました。以前、「クリスマスには同サイトのトラフィックが減るが、日本からはなぜかアクセスが増える」という衝撃の調査結果を報告していたあのサイトです。

 今回の調査ではPornHubの2014年を総括し、あらゆる角度から利用者の情報を丸裸にしています。

 デバイスごとのトラフィックの割合は、携帯・スマホが昨年から12%伸ばし、45%でトップでした。国別に見ると、日本はデスクトップが66%を占めており、モバイル端末の割合は28%と他国に比べ低いようです。

(中略)

 PCとモバイル端末を兼用する男性や、iOSとAndroidの複数端末持ちが居ようものなら、彼が“クロ”の可能性はさらに高まります。男はみんな野獣よ。

 くれぐれも恋人や配偶者にバレないように楽しんでくださいね!

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1501/19/news080.html


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[ 2015/01/19 12:51 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

エリアメール、緊急速報メールが来ない 

昨夜から今朝方の札幌近郊に降った大雨。

エリアメールが連発してきた、という話をききますが、自分のところには何もなし。

ウェーザーニュースからの号外メールが夜中の3時頃に来たくらい。

なぜだと思い調べてみた。



エリアメールは正式にはNTTドコモのサービス名でauだと緊急速報メール。

サイトをのぞいてみた。

「緊急速報メール」受信に際してのご注意
EZwebやEZアプリ、LISMO利用中は警報音は鳴らず、画面上の表示のみ通知となる場合があります。
電源を切っているときや通話中は、緊急速報メールを受信できません。
SMS (Cメール)/Eメール送受信時やブラウザ利用時などの通信中であったり、サービスエリア内でも電波の届かない場所 (トンネル、地下など) や電波状態の悪い場所では、緊急速報メールを受信できない場合があります。その場合、通知を再度受信することはできませんので、ご注意ください。


http://www.au.kddi.com/mobile/anti-disaster/kinkyu-sokuho/

自分の場合はこれに該当しないし。


改めてページをみてみると対応機種は限られているらしい。

対応機種以外は緊急地震速報のみ。

あ、そうなんだ。

気に入って使い続けてる自分のガラケーは緊急速報メールに対応していなかった。

それだけのことであった。


まあ。

ガラケーでいいや。

Yahoo防災速報メール版とウェーザーニュースに頼ってみるか。

地域が三箇所まで指定できるのが便利かもしれない。

自分のところと実家、兄弟が住む地域を登録っと。




追記

登録したとたん避難勧告解除のメールが5連発。


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[ 2014/09/11 16:49 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

スマホ保有率53.5%、フィーチャーフォン(ガラケー)保有率28.7% 

ガラケー保有率は28.7%か。
でもまわりを見ると、ガラケーはほんと少数派に感じるんだけど、結構いるんだね。

でもガラケーユーザーの自分としてはちょっとほっとしたり(笑)

今使ってる機種と同じものを中古だけど予備として手に入れて準備万端。


ビジネスジャーナル ビジネスジャーナル 2014年08月01日18時00分
スマホ、実は不人気?ガラケーのほうが安価&便利でいい?スマホの保有率が低いワケ


 7月15日、総務省が「平成26年版情報通信白書」を発表した。白書中の『ICTの利用環境の変化』において、2014年3月末時点での世界各国のスマートフォン(スマホ)保有率について言及している。

 概要としては、日本に加えて米・英・仏・韓・シンガポール(星)の5カ国について統計を取ったところ、日本のスマホ保有率は低いことが判明したと述べているのだが、その内容を詳しく紹介しよう。

●日本でのスマホ保有率は低い?

 一部メディアで印象的な数字が報道されていたが、それは日本のスマホ保有率が53.5%というものだった。これを見て、残る46.5%はフィーチャーフォン(ガラケー)保有者だと考えるのは間違いだ。同じ統計でのガラケー保有率は28.7%となっている。このうち3.2%はスマホ、ガラケーを両方持っている人で、両方とも持っていないとした人が21.0%いた。

 つまり「日本で使われている携帯電話端末の半分強程度がスマホ」という解釈は間違いで「スマホだけを持っている人は、ガラケーだけを持っている人の2倍近くいる」が正しいということになる。最初の53.5%という数字だけを見て、スマホはたいして普及していないということはできないのだ。

 しかし、日本がスマホ大国なのかといえば、それも違う。各国のスマホ保有率を挙げると、米69.6%、英80.0%、仏71.6%、韓88.7%、星93.1%となる。調査対象となった6カ国の中では日本が最も低い。

(後略)

http://news.livedoor.com/article/detail/9104871/


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[ 2014/08/01 20:16 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

『いわゆるガラケーユーザー』ですがなにか。 

スマホへの乗り換えを検討したあげく結局俗に言う「ガラケー」に落ち着いたままの私です。

しかし世間はスマホスマホでもはや気に入った新機種が出てこない時代。

今使ってるのが壊れたらどうしようと思ってたけど、最近同じ機種の中古を手に入れたのでまずは一安心。


しかし偶然見たこの去年の記事、文章がどうにもイラつく。

スマホを無条件賛美、「ガラケー」を見下してる感がアリアリ。


逆に『チラリと見える画面には、LINEパズドラ』なんて一文は逆にスマホユーザがアホにしか思えないんだけど。


ちなみに最近知り合いが使わなくなったスマホと携帯を売りに出したら、携帯の方が高く売れたらしい。

へえええ。


スマホユーザーが一生知る由もない 「ガラケー版LINE」の正体
ダイヤモンド・オンライン 2013年7月9日 09時00分 (2013年7月19日 10時41分 更新)

 朝夕の電車のなかは、スマホ、スマホ、スマホ、ときどきタブレット。チラリと見える画面には、LINEかパズドラ(パズル&ドラゴン)ばかり。スマホさえあれば、最新の情報、音楽、ゲームなど何にでも容易にアクセスできるため、最近、通勤時間が楽しくなった、あるいは充実したという人も少なくないだろう。

 総務省の調査(平成24年通信利用動向調査)によると、スマートフォンの2012年末の世帯普及率が49.5%と、29.3%だった前年末から大幅に伸び、もはや「スマホが当然になった」といってもいい。そんな今、従来型携帯電話を使う、いわゆる“ガラケーユーザー”は何をして楽しんでいるのだろうか?

「ガラケーで事足りますから」は
単なる強がりではなかった!
「電車でパカっと携帯を開くだけで、周りの人に見られてる気がするんですよね」

 こう語るのは、未だガラケーの使い手であるAさん(31歳)。ただ、一車両にガラケーユーザーが1人いるかいないか、という時代になったにもかかわらず、Aさんはガラケーを愛用することに全く引け目を感じてはいない。

(後略)

http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20130709/Diamond_38531.html


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[ 2014/04/16 17:47 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

スマートフォンからのアクセスは 

自分で管理しているところはスマートフォンからのアクセスが全体の10~20%、多いところでは30%ぐらい。

サイト内容にもよるけどだいたいが増加傾向。

無視できない数字ですよね。


スマホがウェブ広告に与える影響は?

スマートフォンが益々普及台数を伸ばしている。携帯電話会社大手3社が揃えた2011年度冬春の新製品ラインナップも、半数近くをスマートフォンが占めている。リワード広告はじめ新しい広告手法の出現や、日々順位が入れ替わるアプリのマーケットなど、新しい市場が急速に拡大している。

 言わずもがな、Web プロモーションの観点でもスマートフォンへの最適化は急務と言えるだろう。スマートフォンに最適化したランディングページはもちろん、サイト、申込フォーム、アプリ、手を入れるべきポイントは多い。

 アフィリエイト広告の世界でもご多分にもれず、スマートフォンの存在感が高まっている。前述の通り、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)各社も対応サービスのリリースが続いている。広告を掲載する媒体も、スマートフォン広告に対応できるよう改修を進めている。

 他方、商品/サービスによってはまだまだ PC からの流入が主で、スマートフォン対応は二の次になっている分野もあるだろう。今回は、「いつかは対応すべきだと考えているけれど、いつが最適なのだろうか」とお悩みの方へいくつかのデータを紹介したい。

 複数のアフィリエイト広告のプロモーションデータから、直近3ヶ月間でスマートフォンからのコンバージョンがどの程度発生しているか算出した。プロモーションの業種やコンバージョン数のボリュームは千差万別だが、全体的な傾向値としてご覧頂きたい(当計測は、資料請求や会員登録や店舗への来店など、いわゆる獲得系のプロモーションを中心として数値集計した。アプリインストールのプロモーションなどは除外している)。まずは、PC とスマートフォンのコンバージョンの割合だ。

  スマートフォンからのコンバージョンの割合が、9月の5.4%から11月の12.4%と、直近3ヶ月間で実に2倍以上の伸びを見せている。確実に PC からスマートフォンへの変化は進んでいるようだ。自社のアクセス分析と比較していかがだろうか?

(後略)


http://www.yomiuri.co.jp/net/news/internetcom/20111130-OYT8T00787.htm?from=popin


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[ 2012/01/26 16:12 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)
   
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