2010年09月

 

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【メモ】児童ポルノ対策導入に向けた課題の検討 



児童ポルノ対策 事業者が会合
9月11日 4時28分

児童ポルノのサイトをインターネットから強制的に遮断する、「ブロッキング」と呼ばれる新たな対策が国内で始まるのを前に、遮断を行うインターネット接続事業者の会合が東京で開かれ、導入に向けた課題などが検討されました。

会合には、国内のインターネット接続事業者の担当者らおよそ150人が参加して、初めにブロッキングの仕組みや課題について説明を受けました。ブロッキングは、児童ポルノを掲載しているサイトへの利用者のアクセスを、接続事業者が強制的に遮断する技術で、国内では来年度から実施される予定ですが、利用者の通信の秘密を侵害するという懸念なども指摘されています。10日の会合では、弁護士なども加わった討論が行われ、参加者からは、Winnyなどのファイル交換ソフトを使って児童ポルノをやり取りする手段に対しては、ブロッキングでは対応が難しいという課題が指摘されました。一方で、子どもを支援する団体の担当者からは、「ブロッキングの実施は、被害にあった子どもの救済につながり、取り組みを進めてほしい」という要望も出ていました。インターネットの業界団体や接続事業者では、今後、遮断する対象のサイトをリストにまとめるなど、ブロッキングの来年度からの運用に向けた準備を進めることにしています。

http://www.nhk.or.jp/news/html/20100911/t10013923861000.html


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有害サイトを検出する新技術 

黒背景や画像がたくさんというのは結構あるなあ。

こういうのにも気をつけてデザインせねばいかんのか(笑)



有害サイト、背景色や広告誘導などで検出

 KDDI研究所と独立行政法人の情報通信研究機構は13日、インターネット上の各種サイトで使われる色や形などの特徴から、有害サイトを検出する新技術を開発したと発表した。

 ピンクや黒などの背景色や画像ファイルの多用、特定の広告サイトへの誘導など、有害サイトに使われることが多い特徴を組み合わせて判別する仕組みだ。こうした26種類の特徴を使って2万サイトで実験したところ、90・3%の精度で判別できたという。

 あらかじめデータベースに登録した膨大な有害サイトのアドレスと照らし合わせて判別する、現在主流の「URL方式」に比べて割安という。また、サイト内の文章から犯罪を誘発するような単語などを解析して判定する方式に比べて、所要時間を3分の1以下に短縮できるとしている。

(2010年9月13日19時45分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100913-OYT1T00729.htm?from=main6
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おっと、義男の空第4巻 

義男の空 第4巻義男の空 第4巻
(2010/04/28)
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おっと、義男の空第4巻。


■■『義男の空』4巻のあらすじ■■

冬の北海道・函館市。
新たな命の誕生を目前に、胸おどらせる幸せな家族があった。
しかし、出産予定日の1ヶ月前、母親に異変が・・・。
泣かない赤ちゃん。「もう・・・あきらめましょう」
奇跡を信じる母親に担当医師の言葉がささる。
募る想いの中、1本の電話が鳴った。
「話をしたい」と母親に告げた医師の名は
小児脳神経外科の高橋義男だった・・・。

そして昭和36年。小学校最後の冬を過ごす義男。
学校を休み続けたクラスメイト(同級生)が心配になり。
見舞いに通っていたが・・・。

ある一人の「医師」と、その「仲間(かぞく)」の物語。
待望の第4幕!

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google Buzz VS Twitter なのかな。 

これはTwitterに勝てるのかなあ。

gmailを使ってる人がみんな使ってくれれば・・・・という感じか。

Twitterもくじら連発したらやばいかもね。


しかしためしに使ってみてるけど慣れるまでどうもぴんと来ないぞ。

googleのサービスってそういうのが多いけど。




グーグルのSNS「Buzz」を巡る集団訴訟、裁判所が和解案を審理へ

COMPUTERWORLD.jp 9月6日(月)13時5分配信
 米国Googleは、同社のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「Google Buzz(バズ)」を巡って起こされた集団訴訟を、850万ドルの和解金を支払うことで解決しようとしている。

 この和解案は9月3日、カリフォルニア州サンノゼの連邦裁判所に提出された。和解案によると、和解金は原告の弁護士費用の支払いと、インターネット・プライバシー保護団体への資金提供に使われるという。

 和解案が判事に承認されれば、Facebookなどに対抗して今年2月にリリースされたものの、批判が相次いだBuzzを巡る訴訟が幕を下ろすことになる。Buzzは当初、ユーザーがGoogleのWebメール・サービス「Gmail」で使っていた連絡先が、ユーザーが知らないうちに公開されてしまうケースが頻発したことで問題視された。Googleはすぐにこの問題に対処したが、間もなく複数の集団訴訟を起こされた。これらの訴訟はその後、一本化されており、これについて今回の和解案が提出された。

 Googleは3日に発表した声明で、和解案が合意されたことに満足しており、前に進めることをうれしく思うと述べた。

 「われわれは常に、Buzzとわれわれの全サービスでユーザーに透明性と選択肢を提供することに力を注いでおり、今後もユーザーの立場に立ってできる限り優れたユーザー・エクスペリエンスを提供していく」(Googleの声明文より)

(後略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000001-cwj-sci
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[ 2010/09/06 20:42 ] コミュニティ | TB(0) | CM(0)
   
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