2010年12月

 

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【メモ】主要メディアにおける広告費売上高/2010年12月 

4大既存メディア広告とインターネット広告の推移をグラフ化してみる(2010年12月発表分)
(前略)

 特に「テレビ」の健闘ぶりは大きく、これが売上高合計をプラスに押し出す形となった。「雑誌」は1年前の2009年10月では、その時点で前年同月比マイナス27.4%という大きなマイナス値を見せているにも関わらず、そこからさらに1割以上減らす形となっている。一部が電子書籍などに移行している可能性を考えても(ただし移行したのは書籍の販売方面であり、広告費周りはほぼ微額と想定される)、あまり好ましい状況では無い。

 一方で「インターネット広告」は2009年9月の時点で、前年同月比がプラス51.3%。そこからさらに2割強の上乗せなのだから、大きく成長を続けているのが確認できる。

(後略)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1210&f=column_1210_004.shtml


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[ 2010/12/10 10:04 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)

【メモ】大学生のTwitter、SNSに関する意識調査 

大学生意識調査プロジェクト(FUTURE2010)「『SNS』に関する意識調査」結果発表(東京広告協会)

『大学生にTwitterの今後利用意向を聞いたところ、大学生の57.0%がTwitterを「利用したくない/し続けたくない(計)」と回答。今話題のソーシャルメディアであるTwitterが大学生にとっては魅力的ではない可能性を示唆しました』

『大学生のSNS上の交流メンバーは、「同じ大学の中のいい人」88.6%、「小中高などの地元の人」85.5%、「同じサークル・部活の人」75.7%となりました(図表F)。また、「SNS上での話を実際の会話でも出す(計)」と答えた大学生が86.8%もいることがわかりました(図表G)。このことから、大学生は交流を広げるというよりは、普段良く会う仲間内とのコミュニケーション手段としてSNSを活用し、SNSを使って普段のコミュニケーションを円滑にしていることがうかがえます。』

http://www.tokyo-ad.or.jp/pdf/FUTURE2010.pdf


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[ 2010/12/10 09:52 ] コミュニティ | TB(0) | CM(0)

ウィキリークスを読んでみた。 

日本語に訳しながら読むのもめんどくさいのでgoogle翻訳にて。

「ケーブル」って訳されちゃうとわかるようなわからないような(笑)


『Wikileaksは日曜日11月28日公開251287漏洩米国大使館のケーブル、これまでに、公的なドメインにリリースされる機密文書の最大のセットで始まった。 The documents will give people around the world an unprecedented insight into US Government foreign activities.文書は、世界中の人々に米国政府海外活動に前例のない洞察力を与える。

The cables, which date from 1966 up until the end of February this year, contain confidential communications between 274 embassies in countries throughout the world and the State Department in Washington DC.交流二月末、この年まで1966年から現在までのケーブルは、世界およびワシントンDCの国務省各国で274大使館の間で機密保護された通信を含んでいます。 15,652 of the cables are classified Secret.ケーブルの15652は、秘密に分類されます。

The embassy cables will be released in stages over the next few months.大使館のケーブルは、次の数ヶ月の間に段階的にリリースされる予定です。 The subject matter of these cables is of such importance, and the geographical spread so broad, that to do otherwise would not do this material justice.これらのケーブルの主題は、このような重要なのは、この材料正義をしないだろうそれ以外の場合は行うには地理的な広がりとても広い。

The cables show the extent of US spying on its allies and the UN; turning a blind eye to corruption and human rights abuse in "client states"; backroom deals with supposedly neutral countries; lobbying for US corporations; and the measures US diplomats take to advance those who have access to them.ケーブルは、同盟国や国連のスパイ米国の程度を示す;おそらく中立国との裏取引;米国企業のロビー、腐敗と"クライアントの状態"で人権侵害に目をつぶっと対策、米国の外交官が取るかれらへのアクセス権を持っているものを進めています。

This document release reveals the contradictions between the US's public persona and what it says behind closed doors – and shows that if citizens in a democracy want their governments to reflect their wishes, they should ask to see what's going on behind the scenes.このドキュメントでは、リリースでは、米国の人格と公共の間の矛盾を明らかにするもの、それは背後にある閉じたドアを言う - と民主主義の市民が彼らの願いを反映するために彼らの政府が必要な場合、彼らは舞台裏で何が起こっているかを参照してくださいとお願いすることを示している。

Every American schoolchild is taught that George Washington – the country's first President – could not tell a lie.国の初代大統領 - - 嘘をつくことができなかったすべてのアメリカの小学生は、ジョージワシントンが教えられています。 If the administrations of his successors lived up to the same principle, today's document flood would be a mere embarrassment.彼の後継者の政権は、同じ原理に住んでいたら、今日のドキュメントの洪水は、単なる恥ずかしさになります。 Instead, the US Government has been warning governments -- even the most corrupt -- around the world about the coming leaks and is bracing itself for the exposures.代わりに、米国政府は、政府に警告されている - も、最も破損して - 今後のリークについて、世界中のエクスポージャーの自分自身を備えている。

The full set consists of 251,287 documents, comprising 261,276,536 words (seven times the size of "The Iraq War Logs", the world's previously largest classified information release).フルセットが261276536の言葉を("イラク戦争ログ"は、世界以前は次の最大の機密情報のリリースの7倍の大きさ)を含む、251287文書の構成されています。

The cables cover from 28th December 1966 to 28th February 2010 and originate from 274 embassies, consulates and diplomatic missions.ケーブルは、2010年2月28日1966年12月28日からしてカバー274大使館や領事館、在外公館に由来する。 』


http://translate.google.co.jp/translate?js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&sl=en&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.wikileaks.ch%2F

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もうひとつのウィキリークス 

この様子じゃもっとできるよね。

むちゃくちゃな単なるデマを広げるだけのものもたくさん。

日本版もね。


ネットの中の戦いスタート。


【米外交公電公開】「分派」旗揚げを準備 ウィキリークス離脱者ら
2010.12.1 00:44

 アイスランドからの報道によると、民間の内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」の元メンバーらが30日までに、新たな情報サイトの立ち上げ準備を開始した。フランス公共ラジオが報じた。

 ウィキリークスの創設者ジュリアン・アサーンジ氏の方針に異を唱えて離脱した若者たちで、うち1人は「元メンバーはアサーンジ氏のやり方に不満があったため、ウィキリークスから離れた」と説明。

 アサーンジ氏1人が決定権を持つ組織形態のウィキリークスと異なり、民主的な意思決定を目指すという。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101201/erp1012010046001-n1.htm

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