2011年03月

 

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『公的機関や団体が個別に義援金の振り込みを求めることはない』 

ほんと気をつけましょ。

募金ならちゃんとしたところへ。



不審な義援金チェーンメールご用心…相談相次ぐ

 東日本巨大地震の義援金を呼びかける不審な電子メールに関する相談が26日までに、宮城県警に5件寄せられていたことが県警幹部への取材で分かった。

 相談は仙台市や東京都などから寄せられている。

 県警幹部によると、仙台市の20歳代男性の携帯電話に17日午後、慈善団体名義で、「震災復興のために義援金を募っています。協力をお願いします」という内容のチェーンメールが届き、男性が県警に相談したという。

 ほかの4件も義援金を募るチェーンメールで、個人名義口座への振り込みを募るものもあった。実際に振り込んだ人はいなかった。

 同県警以外にも地震後、市役所職員を装って家庭訪問して募金を集めたり、実在しない団体名をかたって寄付を募るメールが送られてきたりするという相談が相次いでいるという。

 県警は「今後、震災に便乗した詐欺が見込まれる。公的機関や団体が個別に義援金の振り込みを求めることはない」と呼びかけている。

(2011年3月26日20時06分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110326-OYT1T00665.htm?from=tw

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放射能拡散シミュレーション動画 

ドイツ気象庁/日本の天気予報、分散条件(和訳)
http://www.dwd.de/bvbw/appmanager/bvbw/dwdwwwDesktop?_nfpb=true&_windowLabel=dwdwww_main_book&T17500013121287044130563gsbDocumentPath=&switchLang=de&_pageLabel=dwdwww_start

週刊誌『シュピーゲル』(ドイツ)の福島原発爆発事故・放射能飛散シュミレーション
http://www.spiegel.de/images/image-191816-galleryV9-nhjp.gif


フランスIRSN(放射線防護原子力安全研究所)セシウム137大気中拡散シミュレーション
http://www.witheyesclosed.net/post/4169481471/dwd0329
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放射線/放射能観測値のグラフ 

全国放射線量マップ-NAVER
http://www.naver.jp/radiation

文部科学省/全国の放射線モニタリング状況
http://www.mext.go.jp/

原子力機構各拠点のモニタリングポスト(代表点)における線量率の推移
http://www.jaea.go.jp/jishin/moniter.pdf

東京都健康安全研究センターによる放射線量観測値のグラフ化(観測地:東京都新宿区 取得期間:直近48時間)
http://www.allianceport.jp/labs/radiationmonitor/

全国の放射能濃度一覧/全国の水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

茨城県の放射線量観測値
http://ibaraki-rad.appspot.com/

福島第一原発、第二原発、全国
http://sky.geocities.jp/shigeharunumata/index.html

震災発生以降の千葉県観測センター(千葉県市原市岩崎西)での大気中の放射線観測データ
http://nishinohara.blogspot.com/


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内閣官房震災ボランティア連携室連携プロジェクト 

助け合いジャパン

被災した方々の状況を、できるだけ正確に伝えていきたい。
「助け合いジャパン」は、内閣官房震災ボランティア連携室と連携し、
インターネットを通して広くみなさまに情報提供していく民間プロジェクトです。

http://www.tasukeaijapan.jp/




説明文くらいグラフィックじゃなくてテキスト使えばいいのに。



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Youtube消息情報チャンネル 

Youtube消息情報チャンネル

http://www.youtube.com/shousoku

------------------

息情報チャンネルについて (English message follows after Japanese)
3 月 18 日、YouTube は 東日本大震災において被災された方々のメッセージ動画を集めて紹介する 「YouTube 消息情報チャンネル」を開設しました。
現在、本チャンネルでは 56 本の動画を紹介しており、これらは、TBS 系列の JNN 取材団が取材した安否情報を YouTube の公式パートナーであるTBS News-i が YouTube にアップロードしています。

また、テレビ朝日系列のテレビ局によって掲載される動画についても、近日中に掲載を予定しています。
今後も、公式パートナーやユーザーから届いた動画を、継続的に追加します。


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義援金を募る詐欺サイト 

日本赤十字社を騙るフィッシング(2011/3/18)/フィッシング対策協議会

日本赤十字社を騙るフィッシングサイトが立ち上がっています。

1, 2011/3/18 10:00 現在フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。なお、対象のサイトに関しては、フィッシング対策協議会より、日本赤十字社に確認を取り、一切かかわりのないサイトであることを確認済みです。

2, 義援金・寄付金は信頼できる企業や団体などの正規窓口から行うように注意してください。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110318/358502/


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IT業界からの支援 

このブログにも紹介しましたが、元々あったTwitterやSNSも利用されたけど、それ以外にいろんな支援サービスがあっという間にでてきてました。

おかげで噂で広まったあいまいなで思い込みじゃないちゃんとした情報も入手できたし。


ほんと『まさに、皆が一丸となって復興を祈っている証』だね。



「情報不足」をITシステム/サービスで補う
2011/03/18
 東日本巨大地震についての的確な情報を発信すること、そして正しい情報を得ることは、被災された方、支援する方の双方にとって、とても大事なことだ。こうした状況のなかで期待されるのが、ITを駆使したさまざまなシステムやサービスの活用である。

 例えば、被災された方や、被災地の自治体や企業・団体が情報を発信する手段として、クラウドサービスの活用が活発化している。また、インフラの状況を確認したり、被災地の方が的確に情報を交換したりするためのツールも続々と登場している。

 こうしたサービスやツールなどは、3月11日の地震発生からわずか数日で登場した。大手事業者だけでなく、ベンチャー企業や個人開発者の活躍も目立つ。まさに、皆が一丸となって復興を祈っている証である。

(後略)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20110318/358479/?r1


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