2012年01月

 

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スマートフォンからのアクセスは 

自分で管理しているところはスマートフォンからのアクセスが全体の10~20%、多いところでは30%ぐらい。

サイト内容にもよるけどだいたいが増加傾向。

無視できない数字ですよね。


スマホがウェブ広告に与える影響は?

スマートフォンが益々普及台数を伸ばしている。携帯電話会社大手3社が揃えた2011年度冬春の新製品ラインナップも、半数近くをスマートフォンが占めている。リワード広告はじめ新しい広告手法の出現や、日々順位が入れ替わるアプリのマーケットなど、新しい市場が急速に拡大している。

 言わずもがな、Web プロモーションの観点でもスマートフォンへの最適化は急務と言えるだろう。スマートフォンに最適化したランディングページはもちろん、サイト、申込フォーム、アプリ、手を入れるべきポイントは多い。

 アフィリエイト広告の世界でもご多分にもれず、スマートフォンの存在感が高まっている。前述の通り、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)各社も対応サービスのリリースが続いている。広告を掲載する媒体も、スマートフォン広告に対応できるよう改修を進めている。

 他方、商品/サービスによってはまだまだ PC からの流入が主で、スマートフォン対応は二の次になっている分野もあるだろう。今回は、「いつかは対応すべきだと考えているけれど、いつが最適なのだろうか」とお悩みの方へいくつかのデータを紹介したい。

 複数のアフィリエイト広告のプロモーションデータから、直近3ヶ月間でスマートフォンからのコンバージョンがどの程度発生しているか算出した。プロモーションの業種やコンバージョン数のボリュームは千差万別だが、全体的な傾向値としてご覧頂きたい(当計測は、資料請求や会員登録や店舗への来店など、いわゆる獲得系のプロモーションを中心として数値集計した。アプリインストールのプロモーションなどは除外している)。まずは、PC とスマートフォンのコンバージョンの割合だ。

  スマートフォンからのコンバージョンの割合が、9月の5.4%から11月の12.4%と、直近3ヶ月間で実に2倍以上の伸びを見せている。確実に PC からスマートフォンへの変化は進んでいるようだ。自社のアクセス分析と比較していかがだろうか?

(後略)


http://www.yomiuri.co.jp/net/news/internetcom/20111130-OYT8T00787.htm?from=popin


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[ 2012/01/26 16:12 ] ■モバイル | TB(0) | CM(0)

そろそろスマートフォンにするかな、Arrows Zか・・・・・ 

なるべく小さく薄く軽くということで携帯を使ってますが、そろそろスマートフォンにしようかなと調べてみてます。

auでなるべく軽く、薄く、そして防水でWiMAXでテザリングで、という条件で探すと該当するのがARROWS Z ISW11F。

でも評判を調べるとやたら不具合が多い。

いやあ、これは買うには勇気がいるな。

発熱しやすいみたいだし、着信するとWiMAXが遮断される仕様というのが特に痛い。


いっそauを辞めてしまってイーモバイルにしたくもなる。

月々安く済みそうだし。

Sony Ericsson mini S51SEなんかその形、大きさに一目ぼれ。


うーむ、どうしたものだ。


スマホを所有する大学生は59.3%――よく利用するSNSに変化
大学生でスマートフォンを持っている人はどのくらいいるのだろうか。2013年3月卒業予定の大学生に聞いたところ、スマートフォンを所有しているのは前年比42.9ポイント増の59.3%だった。マイナビ調べ。

 大学生でスマートフォンを持っている人はどのくらいいるのだろうか。2013年3月卒業予定の大学生に聞いたところ、スマートフォンを所有しているのは前年比42.9ポイント増の59.3%であることが、マイナビの調査で分かった。地区別でみると、関東・関西・東海・九州で半数を超え、大都市を中心に普及率が高い。

(後略)

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1201/24/news039.html


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[ 2012/01/24 16:23 ] ■モバイル | TB(0) | CM(2)

オンライン広告を見る限界 

個人的には15秒も無理ですね。

スキップがあれば即スキップ。

youtubeがすぐにスキップできないので辛い。

動画を見る気が失せます。



オンライン広告、何秒まで我慢できる? ― 米 Poll Position 調査

動画などの無料コンテンツを視聴する際、視聴前にオンライン広告を見なければならないとしたら、あなたは何秒まで我慢できるだろうか?米 Poll Position が2012年1月15日に実施した調査によれば、我慢できるのは15秒までという人が全体の過半数を占めていることがわかった。

これは Poll Position が全米の成人1,179人に対し電話による聞き取り調査を実施し、その結果をまとめたもの。調査結果は、年代別、人種別、支持政党別に分類されている。

調査の結果、オンライン広告に15秒までなら我慢できると回答した人の割合は54.1%で、全体の過半数を占める結果となった。30秒までならと回答した人は12.1%。45秒までは4.2%。60秒では2.9%。わからないと回答した人は26.7%だった。

(後略)

http://japan.internet.com/wmnews/20120124/1.html


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[ 2012/01/24 16:07 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)

自動販売機とのコミュニケーション 

コカ・コーラ 自販機 新キャンペーン “ハピ☆クエ”



ああなんだ、これは。

凄い可能性はありそうな気がする。


でもコカ・コーラは飲まないし、自販機もほとんど利用しないのでよくわからない。

うーん。


ちょっと考えてみよ。



自販機に名前、ソーシャルで楽しむ…コカコーラの戦略

 全国に設置されているコカ・コーラの自動販売機。商品を購入しようと自販機の前に立った際に、QRコードと名前が印刷された小さなプレートを見かけたことはないだろうか。

 これは、日本コカ・コーラが2011年11月に開始した『ハピネスクエスト(略してハピクエ)』という、携帯電話・スマートフォンを通じてお気に入りのコカ・コーラの自販機に名前を付けたり、自販機とまるで友達のようなコミュニケーションを楽しむことができるウェブサービスに参加するためのもので、現在全国約40万台の自販機にこのプレートが設置され、現在もその数は増え続けている。3月末には82万台にプレートの設置が完了するという。

 日本コカ・コーラが全国に100万台近く展開する自動販売機と同社が様々なデジタルマーケティングに活用している『コカ・コーラ パーク』を中心とするデジタル施策を連携させ、リアルとネットを融合した壮大なソーシャルマーケティングを展開するという、同社ならではの発想から生まれたこの『ハピネスクエスト』。そこにはどのような戦略があり、そしてどのような効果が生まれたのだろうか。日本コカ・コーラ株式会社iマーケティング&システムイノベーション シニアマネジャーの足立浩俊氏にお話をお伺いした。

コカ・コーラの自動販売機とお友達になれる『ハピネスクエスト』

 まず、足立氏に『ハピネスクエスト』とはどのようなコンテンツなのかを伺った。このコンテンツの最大の特徴は、全国に設置されたコカ・コーラの自販機がそれぞれ名前や個性を持ったキャラクターとして登場する点だ。キャラクターの名前は「あつこ」「たくや」など1000種類にものぼり、数字と組み合わせて、それぞれの自販機のプレートに記載されている。また、同社の全てのブランドサイトにもブランドオリジナルの自販機キャラクターが存在している。

 ユーザーは、携帯電話やスマートフォンで同社のウェブサイト『コカ・コーラ パーク』にログインした状態で自販機に設置されたQRコードを読み取りキャラクターを出現させ、お気に入りの自販機は「マイ自販機」に登録することができる。どの自販機を登録するのかはユーザーが自由に決めることができる。自分の自宅やオフィスの最寄りの自販機でも良いし、様々な自販機の名前をチェックしてみて気に入った自販機を登録してみても良いだろう。そして、この「マイ自販機」から定期的にメールが届き、コミュニケーションを楽しむことができるのだ。形や性格など、いろいろな自販機キャラクターがいるので、好みの自販機キャラクターを探す楽しみもある。

(後略)

http://www.yomiuri.co.jp/net/news/internetcom/20120118-OYT8T00777.htm?from=osusume


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[ 2012/01/21 01:09 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)

AKBのGoogle+への侵食 

なにか興味深い書き込みはないかと人気の投稿を見てもAKBだらけ。

ファンの人にはありがたいだろうけどそうじゃない人には意味無しだな。


ということでAKBをブロックして人気の投稿に出てこないようにしてみた。


ところがSKE48、NMB48、HKT48まであるんだ。

いったい何人いるのやら。

人数多すぎ。


これらがまた人気が出てきたらまたせっせとブロックせにゃならないのか(笑)


もはやAKB専用SNSの感あり。



トータル350万人以上が、AKBグループのメンバーをGoogle+のサークルに追加

「AKB48新戦略プロジェクト」の第1弾企画として2011年12月20日に行われた「AKB48紅白対抗歌合戦」のライブストリーミング配信において、YouTubeでの視聴回数が270万回を突破したことがわかった。国内で実施され、視聴回数が公表されているライブストリーミング配信の合計視聴回数としては最多だという。海外でも反響を呼び、視聴比率は日本が60%、海外が40%だった。

 AKB48新戦略プロジェクトは、12月8日にデビュー6周年を迎えたAKB48の海外展開強化を視野に入れてスタートした活動。Googleが運営するSNS「Google+」を全面的に活用するのが特徴だ。Google+に開設したメンバーごとの個人ページを通じて最新情報を配信し、ファンとの交流を図る。各メンバーがページ上で共有した情報は、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、タイ語、インドネシア語の5カ国語に翻訳され、海外のファンも楽しめるようにしている(英語以外はGoogle翻訳による機械翻訳)。

 Google+のユーザーは、自分の「サークル」にお気に入りのメンバーを追加することで、そのメンバーが発信する情報をGoogle+の「ストリーム」上でリアルタイムにチェックできる。

 AKB48新戦略プロジェクトPR事務局によると、大島優子、前田敦子、篠田麻里子をサークルに追加したユーザーの数はそれぞれ10万人を超えており、さらにAKBグループのSKE48、NMB48、HKT48まで含めると合計350万人を突破したという(複数登録も含む1月18日現在の数字)。事務局では、海外のトップアーティストをもしのぐ規模だとしている。

(後略)

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120118_505528.html


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[ 2012/01/19 15:31 ] コミュニティ | TB(1) | CM(0)

口コミサイトでのウソの苦情 

ためしに食べログに口コミをいくつか書いたことはあるけど人様の口コミはほとんど読んだことがない。

どこの誰だかわからない人の口コミを信じる気にはなれないしなあ。

特にネガティブな口コミは話にならないかと。

以前独特の作り方をしてるラーメン屋に対し、それがダメと激しく批判した口コミを見た時にこれはダメだなと思った。

そのやり方でラーメンを作りたいと思ってやってるのに、ダメもなにもなくて、自分の好みに合わないというだけのことだしね。

読み手も口コミを馬鹿正直に信じ込まないで真偽を判断するようにしないと。

まあ食べログは住所の確認くらいで使ってますが。


口コミサイト 嘘の苦情で実害も
産経新聞 1月15日(日)7時55分配信
 やらせ業者の存在が口コミサイトの信頼性を大きく揺るがす一方で、書かれる側の店舗からは、サイト側の運営方法などにも疑問の声があがっている。

 全国各地のすし店約8000店が加盟する全国すし商生活衛生同業組合連合会(東京都、全すし連)では、口コミサイト「食べログ」について、加盟店からの苦情や相談が昨年秋から増加しているという。全すし連によると、メニューにない商品についての苦情が書かれていたり、「来店日」が休業中だったりする書き込みが確認された。サイト運営会社に伝えても「書き込んだ人が『店には行った』と主張して、削除されないケースもある」(全すし連)という。

 全すし連は「悪意の書き込みが原因で団体客が予約をキャンセルするなどの実害が出た店もある」とする。「店主は高齢の職人も多く、食べログの存在自体を知らない人も多い。事実無根の書き込みがあっても店は気がつかず、ある日突然お客さんが減るというケースもある」

 このため全すし連は、加盟店が事実と違う書き込みをされていないか、確認する調査に乗り出している。担当者は「飲食店にとって死活問題。法改正や、運営側の対策強化を求めていきたい」と話している。

 食べログを運営するカカクコム(東京都)は、やらせ業者39社を特定し業務停止などを求める提訴も検討している。しかし、個別の書き込みについては「削除要請があった際は、事実関係を確認し、ユーザーに口コミの修正を依頼したり、削除することもある。ただ、事実と異なるか確認できないなどの理由から要請に応えられない場合もある」とコメントしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120115-00000084-san-soci


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景品表示法上の問題点及び留意事項 

食べログでのサクラ投稿が問題になってます。

インターネットでの宣伝もいろいろな手があって難しくなってますが、注意しなきゃ。


「インターネット消費者取引に係る広告表示に関する景品表示法上の 問題点及び留意事項」の公表について(消費者庁)


インターネット消費者取引の拡大につれて、様々な類型のサービスが消費者に向けて提供され、利便性が向上する一方で、トラブルや消費者被害も拡大しています。そこで、当庁が平成23年3月11日に公表したインターネット消費者取引研究会報告書「インターネット取引に係る消費者の安全・安心に向けた取組について」では、「インターネット消費者取引に係る表示について事業者が守るべき事項を、消費者庁として提示する」としています。これを踏まえ、当庁は、同報告書の「検討事項として想定される表示の例」を中心に、景品表示法上の問題点及び留意事項をとりまとめました(別添参照)。
なお、ここでの検討は「定義及び概要」に記載したモデルを前提としたもので、具体的な表示が景品表示法上に違反するか否かは個々の事案ごとに判断されますので、御留意ください。

(後略)

http://www.caa.go.jp/representation/pdf/111028premiums_1_1.pdf


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[ 2012/01/05 16:05 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)
   
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