2012年07月

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

原発の今後 / パブリックコメントが8/12まで延長 

まだの人は急ぐべし。


話そう”エネルギーと環境のみらい”
http://www.sentakushi.go.jp/



関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/07/29 23:00 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)

原発再稼動反対デモがメディアに。 

Yahoo!検索(リアルタイム)検索結果がおもしろくて、何かのとっかかりになるので便利。

「デモ 原発」での検索結果を眺めていてて知った。

報道ステーションでとりあげたんだね。



これだけの大規模、しかも全国各地に飛び火してるし、、無視してたらメディア自身の首を絞めることになるよなあ。

読売新聞がちゃんと記事にするのはいつになるか注目。



デモもさることながらこちらもお願いしたいところ。

原発に関して政府がみなさんの意見を求めています。



官邸前デモ、所轄署も参加者数を発表していないことが明らかに
オルタナ 7月14日(土)0時0分配信

毎週金曜日夜に開かれる大飯原発の再稼働反対デモが7月13日も首相官邸前で行われた。警視庁機動隊はデモが開始される18時前から、最も混雑する千代田線国会議事堂前駅の4番出口以外の出入り口は全て降り口専用とする措置を取った。

増えているのは参加者だけではない。警備にあたる警察官の人数も毎週増加している。さらに、再稼働反対デモについて報道する大手マスコミの数も増えている。先週7月6日には、これまで官邸前デモを報じてこなかったNHKも報道し、ツイッター上で話題となった。

3月から毎週開かれている官邸デモの参加者数については、警視庁広報課の担当者は「警視庁では人数は把握しているが、一度も公表していない」との見解を明らかにしている。

(後略)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120714-00000301-alterna-soci


1万人が「再稼働反対」=官邸前、怒りの抗議デモ
時事通信 7月13日(金)22時22分配信

 東京・永田町の首相官邸前で13日、関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼働に反対する人たち約1万人が集まり、プラカードを手に「再稼働反対」「原発は諦めろ」と怒りの声を上げた。
 官邸前では毎週金曜日に再稼働反対のデモが行われているが、警視庁はこの日、混乱や事故を防ぐため、抗議行動のエリアを官邸周辺の歩道に限定。地下鉄の駅の出入り口の利用を制限するなどの警備計画を事前に公表し、参加者が車道に出ないよう金属製の柵の設けるなどの対応を取った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120713-00000186-jij-soci




ところで1万人ってどこから出てきた数字ですか?>時事通信

関連記事

原発に関して政府がみなさんの意見を求めています / パブリックコメント 

http://www.sentakushi.go.jp/
話そう"エネルギーと環境のみらい"



3つのシナリオ(選択肢)のうち原発の廃止は『ゼロシナリオ』のみ。

あとは15なり25%なりを保つなら新規の原発は必要になってくるはず。


さてどうする。


パブリックコメントとして自分の考えを送るのは7月31日が締め切り

郵送、FAX、またはWEB上から入力です。

http://www.npu.go.jp/policy/policy09/pdf/20120702/20120702.pdf


こういうのってどこで広報してるのやら。

本気で意見を求めたいのかな?





ゼロシナリオ、15シナリオ、20~25シナリオ、原発依存度基準に3つの選択肢への意見募集がスタート
2012年07月10日 掲載
『環境会議』『人間会議』編集部

030年までの「エネルギー・環境に関する選択肢」について、意見募集(パブリックコメント)が始まった。これまでの議論を踏まえて国民に向けて示された選択肢は3つ。パブコメおよび意見聴取会による国民的議論を踏まえて、国は、8月末までにエネルギー・環境の大きな方向を定める革新的エネルギー・環境戦略を決定する。

3つの選択肢を理解するための情報とパブリックコメントへの意見の提出方法

3つの選択肢は、原発依存度を基準に、(1)ゼロシナリオ、(2)15シナリオ、(3)20~25シナリオと呼ばれている。

 (1)原子力「0%」再生可能エネルギー「35%」
 (2)原子力「15%」再生可能エネルギー「30%」
 (3)原子力「20~25%」再生可能エネルギー「25~30%」


選択肢に関する情報は6月29日のエネルギー・環境会議(国家戦略室・担当大臣:古川元久)で公表された。専用ウェブサイトでわかりやすく解説されている。

選択肢は、経済産業省の総合資源エネルギー調査会基本問題委員会(委員長:三村 明夫 新日本製鐵代表取締役会長)による選択肢の検討、環境省の地球環境部会(部会長:鈴木 基之 放送大学教授、国際連合大学特別学術顧問)による地球温暖化対策の検討、そして内閣府原子力委員会(委員長:近藤駿介 元東京大学大学院工学系研究科教授、東京大学名誉教授)による核燃料サイクル政策の選択肢についての検討を踏まえて示された。

選択肢に対する意見は、HPからの入力、ファックス、郵送で届けることができる。募集期間は平成24年7月2日から7月31日(18:00〆切)まで。

http://www.advertimes.com/20120710/article75355/
関連記事
[ 2012/07/12 13:36 ] インターネット広報 | TB(4) | CM(0)

タレントからのメール? / サクラサイトのトラブル 

いったんはまっちゃうと自分では気がつけなくなるんだろうね。

人間の心って難しい。



詐欺的“サクラサイト商法”トラブルについて(注目テーマ)_国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/data/sakurasite.html

主な相談事例
【事例1】
 無料SNSサイトで、好きなタレントのページにリンクをはって利用していた。すると、そのタレントから直接メッセージが届き、「事務所に内緒なので、別サイトでやりとりしたい」と別のサイトに誘導された。メール交換のためのポイント購入で260万円支払ったが、だまされたのだろうか。
(30歳代 女性)


関連記事

テレビで節電するか / ほくでん 

テレビのCMでも節電を呼びかける北海道電力。


ところで北海道電力の「ご家庭むけの節電方法」での説明でも照明、冷蔵庫、テレビでだいたい7割を占めている。

となるとすぐやれそうなのはテレビですかね。

野村総合研究所の試算でもテレビは220wで一番節電効果がありそうだし。


あれ?


ほくでん節電テレビ
http://www.hepco.co.jp/power_saving/home/index.html#savingpoint


野村総合研究所節電テレビ
http://www.nri.co.jp/opinion/r_report/pdf/201104_fukkou6.pdf



関連記事

北海道電力も計画停電か。で、月間カレンダーはこれですか? 

まあ、なんだろう。

計画停電の是非はともかく。


『購読者以外は北電のHP(http://www.hepco.co.jp/)で確認できる』という月間カレンダーを見てみよう。


と思い北海道電力のサイトにアクセスしてもそれらしきものが見当たらず。


http://www.hepco.co.jp/

結局「セーフティネットとしての計画停電の準備について」の横にある「詳しくはこちらをご覧ください」をクリック。

そのページの「月間カレンダーのお知らせ」のところにあるPDFへのリンク「計画停電の内容・月間カレンダーのお知らせ(「北海道電力からのお知らせ」) 」がそうなのかな。

そうなんだよね。

これがそうならトップからリンクしようよ。

*7/9追記 トップページからのリンクが追加されていました


しかしグループ検索したりグループ番号を入力したら出てくる、などということはないんだ・・・・・


「月間カレンダー」という名称も凄い。

「計画停電カレンダー」あたりにしたらいいのに。


なんかわかりにくい・・・・・


正確性はよくわからないけど計画停電時間検索 | 停電グループや停電時間を検索できるツールの方がまだわかりやすいかもしれない。


まあとにかくほくでんサイトのでんき予報をちょくちょく眺めるか。




計画停電:10組ごと1日2時間 北電、HPにグループ分け /北海道
毎日新聞 7月2日(月)10時59分配信

 北海道電力は2日、計画停電のグループ分けの詳細を発表した。全道を変電所ごとに1~60のグループに区分し、供給の余力を示す予備率が1%未満の場合、10グループごとに1日2時間停電する。北電のホームページ(HP)やコールセンターなどで自宅がどのグループに属するかが分かる。【鈴木梢、大場あい】

 □カレンダー配布
 計画停電は、予備率の見通しが3%未満の場合、前日夕に「需給逼迫(ひっぱく)警報」を発令、翌日も1%を下回る見通しの場合に限り、2時間前に実施を発表する。対象期間は▽23日~9月7日の平日(8月13~15日を除く)の午前8時半~午後9時▽9月10~14日の午後4時半~同9時。

 グループの停電予定をまとめたのが「月間カレンダー」で、1日(一部2日)に新聞折り込みで配布。購読者以外は北電のHP(http://www.hepco.co.jp/)で確認できるほか、最寄りの北電事業所で受け取れる。希望者には郵送する。

(後略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120702-00000029-mailo-hok

関連記事
   
検索BOX・タグ一覧
月別アーカイブ
02  01  12  11  10  09  08  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  01  12  11  08  06  05  01  11  10  09  06  05  01 
    


track feed 【ちんたら生活】 インターネットで遊んでみる
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。