2013年06月

 

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『40代、50代の女性が特においしいカモ』 

40代、50代の女子よ。

ここまで言われて悔しくないか。



芸能人なりすまし詐欺業者 「フェイスブックはカモの宝庫
2013.06.28 16:00

 芸能人になりすましてメールを送り、出会い系サイトへ誘導し、料金をだまし取るという「なりすまし詐欺」。まさに、ファンの心理につけ込んだ巧妙な手口だ。
 女性セブンは、出会い系サイトの運営会社に勤める人物への接触に成功した。ここでは仮にA氏とする。そのA氏が明かす手口は、想像以上に手の込んだものだった。
「昔はオレオレ詐欺をやっていたが、あれは電話をかける手間がかかる。その点、メールは雛形さえ用意しておけば、いくらでも対応できる。4~5年前からやっていて、最近は費用対効果が抜群に上がっているね」
 A氏によれば、40代、50代の女性が特においしいカモだという。それは、こうした詐欺に慣れておらず、情報に疎い人が多く、ちょっと無理をすれば、お金を捻出できる立場にいるからだ。

(後略)

http://www.news-postseven.com/archives/20130628_196820.html


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拾ったUSBメモリーをどうするか 

触りたくもないな。


頻発中の「企業を狙うサイバー攻撃」に対して個人が心がけるべきこと
アナタも国家組織に狙われている!具体的にはトイレで!

2013年06月22日 11時00分更新

(前略)

意外と多いUSBメモリー経由の被害――罠と化す記憶媒体

 USBメモリーは、いまや光学メディアを凌駕したと言ってよいほど、お手軽で持ち運びやすいデータストレージだ。間違いなく1人1個以上持っているし、ファイルの受け渡しが極端に楽になるため、業務に活用している人も多いだろう。

 ところがマカフィー曰く、このUSBメモリーこそ、特定の企業を狙う場合によく使われる代物だという。

 具体的には、テールゲート(入館時の共連れ)や業者になりすますなどして巧みに会社に侵入し、悪意あるプログラムを仕込んだUSBメモリーをトイレの個室などにわざと置いておき、そのUSBメモリーが社内のPCに挿し込まれることを意図する。

 狙っているのはメールアドレスやログイン情報といった情報漏洩系であったり、ウイルスに感染させて、DDoS攻撃に利用されたり、他の組織への攻撃の踏み台になることもある。

(後略)

http://ascii.jp/elem/000/000/791/791511/?fb_action_ids=522990904416479&fb_action_types=og.likes&fb_source=timeline_og&action_object_map=%7B%22522990904416479%22%3A630331440313286%7D&action_type_map=%7B%22522990904416479%22%3A%22og.likes%22%7D&action_ref_map=%5B%5D


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ネット選挙運動、未成年者は禁止 

一瞬「ん?」と思ったけど、元々未成年者の選挙運動は禁止されてるんだね。

ネット解禁とは特に関係なかった。

シェアやリツイートはひょいっとやっちゃいそうだけど。


匿名でやってるTwitter等じゃ年齢なんていくらでもごまかせるなあ。

実質取締りは無理でモラルに訴える感じかな。


しかし未成年者が選挙運動してもいいと思うけどね。

せめて大学生は可とか。




(未成年者の選挙運動の禁止)
第百三十七条の二  年齢満二十年未満の者は、選挙運動をすることができない。
2  何人も、年齢満二十年未満の者を使用して選挙運動をすることができない。但し、選挙運動のための労務に使用する場合は、この限りでない。

公職選挙法



「RT、ダメですよ」――ネット選挙運動、未成年者は禁止 総務省が注意呼びかけ
選挙運動メッセージのRTやシェア、動画のアップロードも禁止――公選法で選挙運動への参加が禁止されている未成年者向けに、総務省がネット選挙運動の解禁に関する注意点などをまとめている。

[ITmedia]

 ネット選挙運動解禁でも未成年は選挙運動はできません──総務省は、満20歳未満のネットユーザーがネット上で選挙運動を行わないよう注意を呼び掛けるチラシを公開している。

 7月に実施見通しの参院選からネット選挙運動は解禁されるが、公職選挙法により未成年者による活動は禁止されている。「未成年者が特定の候補者を当選させるために以下のようなことをすると、法律違反で罰せられるおそれがありますので注意してください」と、具体例を挙げている。

 ネット選挙運動に当たるとして挙げているのは、(1)自分で選挙運動メッセージを掲示板・ブログに書き込み、(2)他人の選挙運動の様子を動画共有サイトなどに投稿、(3)他人の選挙運動メッセージをSNSなどで広める(リツイート、シェアなど)(4)送られてきた選挙運動用電子メールを他人に転送(一般有権者も禁止)──など。実際に選挙運動に当たるかどうかは個別に判断されるとしている。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1306/20/news057.html


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芸能人になりすますサクラのアルバイト 

こんな手口、今までさんざん情報が流れてただろうに、やっぱりひっかかる人はいるんだ。

冷静に考えれば『いずれ500万円がもらえると思い、利用料を払い続けた』なんて話があるわけない。

でも段階を踏んで信じ込ませたんだろうけど、警戒心を持たないと。



百人超のアルバイト、芸能人らになりすます

 「衣装はミニスカートとロングスカート、どちらがいい?」――。芸能人らになりすまし、出会い系サイトの利用料名目で金をだまし取る「サクラサイト商法」詐欺事件。


 元役員・山中孝浩容疑者(34)らが逮捕されたサイト運営会社は、アルバイトを雇うなどして組織的に同商法を繰り返していた。インターネットの匿名性を悪用したなりすましに、識者は「ネット上に潜む危険から身を守るためには、利用者自らの防犯意識の向上が欠かせない」と指摘する。

 警視庁幹部らによると、東京都新宿区のサイト運営会社「ウイングネット」はまず、「メールを交換するには出会い系サイトに登録する必要がある」と勧誘。登録は無料だが、メール交換はサイトを通じてしかできない仕組みにしており、閲覧で200円、送信で300円を課金していた。

(後略)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130613-OYT1T00768.htm?from=ylist


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