2014年10月

 

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札幌のピアノ教室を探してみる 

Tag: 札幌  音楽 
ふと思い立って。

いつかはピアノで弾いてみたい曲があるもので。


ピアノ教室は札幌にもかなりあるんだね。

しかしさすがにそんなに安くはなかった。

使う楽器自体高いし、先生も長い時間をかけて技術を習得してるんだろうしなあ。

料金がわからないところもある。

メニューに値段が書いてないすし屋みたいで怖いぞ。


なにより先生が女性だらけ。

ピアノ教室業界って女の世界ではないか。

これはいかん。

こっちが緊張する。

照れ屋のおっさんにはピアノ教室無理かもしれん(笑)


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プロレスのマイクアピール合戦か。 

1 なんのためにこんな会見したんだろうか

2 両者の乱暴な物言いに気分が悪い

3 橋下市長はヘイトスピーチに関してまともに答えられてないね

4 それしにしても言い合いはみっともない

5 大嫌韓時代の宣伝してるし

6 とにかくこんな気分の悪い動画は見なきゃ良かった

以上感想でした。




【橋下市長VS在特会】
面談詳報(上)「お前それでも男かよ!」「座れ、勘違いすんなよ」 至近距離で一触即発に 

 街宣活動で民族差別をあおる「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)問題をめぐり、橋下徹大阪市長は20日、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の桜井誠会長と市役所で面談した。主なやり取りは次の通り。



 《先に会場入りした桜井氏が着席し、扇子をあおぎながら橋下氏を待つ。開始予定時刻から数分過ぎたところで橋下氏が姿を現す。その表情は強ばっており、桜井氏から数メートル離れた席に座る》

 市職員「それではただいまからヘイトスピーチに関しまして、『在日特権を許さない市民の会』桜井会長と、橋下大阪市長の意見交換を始めます。それでは橋下市長、よろしくお願いいたします」

 橋下氏「先に言ってもらったらいいんじゃないですか」

 桜井氏「あぁそうですか」

 橋下氏「ええ」

 桜井氏「まずねぇ、いろいろと言いたいこともあるんですけれども、ヘイトスピーチについてお伺いできます?」

 橋下氏「いや、僕の意見を聞くんじゃなくて」

 桜井氏「いや、あんたが言い出したことだろ!」

 橋下氏「『あんた』じゃねぇだろ」

 桜井氏「『お前』でいいのか? じゃあ、あのね、まず、あなたがヘイトスピーチうんぬんと言い出したから…」

 橋下氏「大阪で、もうそういう発言はやめろって言ってんだよ」

 桜井氏「じゃあ、どういう発言なのかって聞いてんだよ!」

 橋下氏「民族とか国籍をひとくくりにしてな、評価をするようなそういう発言をやめろと言ってんだ」

 桜井氏「朝鮮人を批判するってことがいけないと、あなた言ってるわけ?」

 橋下氏「お前なぁ」

(後略)

http://www.sankei.com/west/news/141020/wst1410200065-n1.html



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「サイバー亡命」 

大統領に対する批判をこんな方法でどうにかするつもりなのか。

完全に逆効果。


韓国「サイバー亡命」続出 監視強化 独のアプリに乗り換え
2014年10月12日 朝刊

 【ソウル=島崎諭生】韓国の検察がインターネット上の名誉毀損(きそん)に対する監視を強化する方針を決めた影響で、韓国製の無料通信アプリから、ドイツのアプリ「テレグラム」に乗り換える利用者が相次いでいる。「サイバー亡命」が流行語にもなり、聯合ニュースは十月初旬の一週間で、テレグラムの新規利用者が百五十万人以上増えたと報じた。
 朴槿恵(パククネ)大統領は九月十六日の閣議で「国民を代表する大統領への冒涜(ぼうとく)的な発言が度を越している」と発言。検察の監視強化は、その二日後に決まった。専門チームを設け、関連機関と協力してリアルタイムで監視する。

(後略)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014101202000123.html


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LINE実利用者は1.7億人 

同じネタでも捉え方は違うもので。

かたやLINEを称え、かたや疑念を(笑)

まあLINEは怪しげだもんなあ。


朝日新聞、成長速度をFacebookと較べても、スマホ普及率等環境が違うからあまり意味が無いのでは。

LINEみたいに勝手に登録という技も使ってなかったし。


5億人突破のLINE、実際の利用者は1.7億人
篠健一郎、稲田清英2014年10月10日00時24分

 スマートフォンでメッセージをやりとりする無料対話アプリのLINE(ライン、東京・渋谷)は9日、世界全体の登録者数が現時点で5億6千万人に達したと発表した。アジアなど海外中心に伸び、サービス開始から3年余りで5億人の大台を突破した。交流サイト最大手の米フェイスブックを上回るペースだ。

(中略)

 登録者数は、アプリをダウンロードしユーザーとして登録した人の数で、実際には利用していないという人も多い。今回、LINEを実際にどれだけの人が日常的に利用しているかを示す「月間利用者数」も初めて公表した。現時点で1億7千万人にとどまり、5億人を超えるフェイスブック傘下の米ワッツアップや4億人超の中国ウィーチャットを大きく下回る。無料で登録者は増えたが、実際の利用者は追いつかない。ただ、フェイスブックは開設から4年弱で月間利用者数が6千万人弱だったといい、LINEの成長ペースは速い。

http://www.asahi.com/articles/ASGB95KK2GB9ULFA020.html



2014年10月10日09時06分
LINE社 広告宣伝資料からユーザー数5億人の記述と、2000~3000万の広告プランを黙って削除 実質ユーザーを3分の1と認めると同時
LINE社がこれまで発表していた情報を、昨日10月9日に同社の森川社長が発表した数字を付き合わせると、アクティブなユーザーの率がひどく相違していることが分かった。またLINEはかつて発表していたユーザー数情報にもとづいて2000万円から3000万円の広告費を要求するプランを示していたが、それも現在は削除している。

LINEが今年4〜9月分のリリースで出していた資料によれば、日本国内ユーザー5000万人のうち59.2%が「毎日利用しているユーザー」のハズだった(約59%である)。

しかしながら、昨日の発表によるとこれまで世界中で5億と公称していたのはダウンロード回数に過ぎず「一ヶ月のうちに利用しているユーザーは1億7000万人に過ぎないとされる(約28%である)。

アクティブユーザーの比率に倍以上開きがあるがこれはどうしてだろう。まず今までLINEが主張してきた日本国内の利用者数は「日本で5000万人」だ。とすると、間違っても「ダウンロード回数」ではなくてユーザー人数のはずである。資料を普通にみれば、5000万人がユーザー(つまり5000万はダウンロード回数のことではない)としか読めない。すると、「日本人は59.2%が毎日利用するほどLINEが好きだが、他の国も合わせると一ヶ月のうちでもたった28%しか利用していない」ということになる。これは、よほど国内外でLINEへのハマり方がちがっているのか、それとも発表がおかしいのかどちらがである。

(後略)

http://echo-news.net/culture/naver-lines-saying-never-makes-sense


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[ 2014/10/12 10:38 ] コミュニティ | TB(0) | CM(0)

煽りの文章に載せられて見ちゃったら公式RT|瞬感apptter 

「続きを見る」でTwitterとの連携を求められ、そして勝手に公式リツイート。

それを見た人がまた煽りに乗せられてみちゃったら・・・

姑息なやりくちだ。


まあ・・


【AKBまゆゆのすっぴんが別人すぎると話題に】

2014年のAKB総選挙で見事1位を獲得した渡辺麻友。
そんな彼女のすっぴんが「酷すぎる」とネットで話題に

そんなにレベル低いの?



こんなのだとやっぱり興味引いちゃうのか。


この手のリツイートがたくさんあるしね。


Facebookではスパムアプリとして電撃あぷりらんどだったけど(最近目にしないけど)、Twitterでは瞬感apptterなのかな。

瞬感apptter


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[ 2014/10/06 18:08 ] コミュニティ | TB(0) | CM(0)

このトイレットペーパーが長すぎるとネットで話題に 

トイレに座る。

何気なくトイレットペーパーのパッケージを見てみる。

ああ、まだ6個残ってるな。

ふと目に入ったのが「60m」という数字。

なに!?

そんなに長いのか。

さっそく端を口にくわえて猛ダッシュしてみた。

・・・・


うーんと、文章が続かなくなった。

『~すぎる』とか『ネットで話題に』というのをタイトルに入れたらどうなるかと思ったもので。

しかし『~すぎる』などの過剰な表現が多すぎる。

個人のつぶやきならまだしもね。

アクセス稼ぎには有効ということなんだろうね。






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大嫌韓時代大炎上 

いやいや凄いね。

書泉グランデにとってはトラブルだったけど、「大嫌韓時代」にとってはありがたい炎上マーケッティングになってしまった。

誰が炎上させたかは関係なく炎上しちゃえば勝ちだなあ。

荒々しく過剰に真っ向から反応するのも考えもの。




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[ 2014/10/05 16:28 ] インターネット広報 | TB(2) | CM(0)

「日本の絶景&秘境100」 VS 「世界の絶景・秘境100」 

どれだけ似てるのか、実際に本を手にしてないんだけど。


『転職後の社員が自ら蓄積したスキルを生かして得意分野で出版物を作るのは当然』って。

気持ちはわからないでもないけど、『当然』というのもなあ。

それにそれまでと違った、さらに進化したスタイルで紹介するというのが本来のスキルなんではなかろうか。

プライドは高けれどやってることはなんとも。


しかし「世界の絶景パレット100」という本も違う出版社から出てるんだね。

単なるブームなのか。


朝日新聞出版に今度は“著作権侵害”の疑い | スクープ速報

「週刊文春」9月25日号で報じた、朝日新聞出版によるデアゴスティーニ・ジャパンの重要資料盗用問題。本件は「不正競争防止法違反」の疑いがもたれているが、今度は「著作権侵害」の疑惑が浮上した。

 朝日新聞出版は今年7月『日本の絶景&秘境100』を出版した。だが、日本国内100カ所の絶景・秘境をカラー写真で紹介した同書は昨年10月、成美堂出版から出版された『世界の絶景・秘境100』と表紙やタイトル、中身のデザイン、記事構成まで酷似しているのだ。さらにページ数はまったく同じだ。

 なぜ異なる出版社からこれほど似通った書籍が発売されたのか。朝日新聞出版社員が明かす。

「表向きは公募ですが、成美堂出版からスタッフをチームごと引き抜いたのです。2匹目のドジョウを狙って『日本の~』を企画しましたが、社内でも物議を醸しました。見本を目にしたコンプライアンス担当は『なんてことしたんだ! 訴えられたらおしまいだぞ』と怒り心頭だったそうです」

 今回の疑惑に対し、朝日新聞出版は「転職後の社員が自ら蓄積したスキルを生かして得意分野で出版物を作るのは当然と考えます。編集著作物の翻案権の侵害には当たらない」と回答。

 2冊のそっくりな本を目にした読者は、どう思うだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/9314051/

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