音楽だって検索で使われないものより、使われるものを。

 

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音楽だって検索で使われないものより、使われるものを。 

『メジャーのアーティストではないので、オリジナル曲を上げても検索に引っかからないし、曲を知らない人がほとんどです。だからオリジナル曲を上げるよりも、カバー曲アップに力を入れています。』

youtubeにアップした動画で有名になったクラシックピアニストがヴァレンティーナ・リシッツァだったか。



森恵もカバー曲を大量にアップしてるなあ。
オリジナル曲ってあるのか、ぐらい。

両者ともyoutubeで音楽関係の動画を見てる時に偶然見つけて知ったアーティスト。

たくさんアップしておけば、youtubeのの関連に自分の動画が並ぶ可能性もあるしね。

ただあまりに有名曲だとライバルが多すぎて検索上位に出てこないかもしれないので、その辺の兼ね合いもあるかな。


ちなみに工藤江里菜という人の動画の再生回数はどのぐらいなんだろうと思いyoutubeで検索してみた。

いちばん多かったのが公式の動画ではなくて、イベント会場で誰かが撮影したと思われる

「工藤江里菜のミニスカートが強風で・・・」

というやつ。

これはタイトルの勝利でしょう(笑)


そういえば自分でアップしてる動画でアクセスが妙に多いのが、タイトルに下ネタ用語が入ってるやつ。

中身はまったくそんなことはないんだけど、やっぱりエロいのを探す人間は多いんだなと思った。


パソコン周辺機器


音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ

未だにCDが売れないことを嘆くアーティストもいれば、お金がないからいい音楽が作れないと嘆くプロデューサーもいたが、もうそんな時代じゃないと感じ、新しい音楽のビジネスモデルを構築すべく、活動を行っている元大手レコード会社の方がいる。スティーヴ小山さん(本名:小山隆信さん・55歳)だ。
「音楽を録音物として売る時代は終わった」「録音物は宣伝ツールに過ぎない」「CDを売るレコード会社の役目は終わった」「メジャーデビューという言葉は死語になった」と語る小山さんだが、CD全盛時代にバリバリ音楽業界で働いた方だ。

(後略)

http://blogos.com/article/88739/



[ 2014/12/30 12:42 ] インターネット広報 | TB(0) | CM(0)
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