『フェイスブックが幕を閉じる日』

 

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『フェイスブックが幕を閉じる日』 

まあずっと永久に続くサービスは無いし、いつも新しいものが出てきては消えるIT業界ではあります。

『インターネット企業は今後、業界再編に巻き込まれる可能性の方が高いと考えるべきだろう。』って過去も現在もそうなのでは?

これからも絶対そう。

facebookうんぬんは関係なく。


なんかわざわざ書くほどのことでもない記事に感じるな。


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36101

フェイスブックが幕を閉じる日が近づいている新規サービスが続々登場、すでに淘汰の段階に入った
2012.09.18(火)

ソーシャルメディアの中でもフェイスブックの悲観的な将来が各方面で論じられている。筆者は「フェイスブックが消滅する日」(月刊文藝春秋)という記事で、「巨人」の衰退論を展開した。もちろん仮説だが、それを裏づけるいくつもの徴候はすでに表出していた。

1年前から熱が冷めていた米国

 その1つは、米国内に限ってのことだが昨年の夏頃から、「フェイスブックのピークは過ぎた」という言説が出回っていた。

 今年1月から4月までの1カ月平均の利用者数は、昨年下半期の平均と比較してすでに減少し、「熱が冷めた」との意見もある。

 そして米国で取材を続けると、フェイスブックに対する悲観論を口にする人は1人や2人ではなかった。

 「パーティーは終わった」という表現を使う人もいる。米国以外の各国では依然として利用者数は増え続けているが、本家ではすでに「飽きた」という声が多数聞かれた。

 2つめは投資銀行アイアンファイア・キャピタルの創業者エリック・ジャクソン氏の消滅論だった。

(後略)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36101

[ 2012/09/18 14:31 ] コミュニティ | TB(0) | CM(0)
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